台湾に12年暮らした私が
今でも好きな台湾の味を日本の日常へ
01|Why Taiwan?
台湾に12年暮らした私が、帰国しても忘れられなかった味。
台湾を離れて、日本に戻ってきました。
でも、台湾で食べていたもの、飲んでいたものの中には、帰国してからもふと恋しくなるものがあります。
龍眼蜜の香り。
東方美人の甘い香り。
阿里山のお茶。
ごくごく飲んだ台湾茶。
食べれば食べるほどハマる火鍋。
日本にもあったらいいのに、、
そんな気持ちから始めました。
02|What we choose
台湾なら、何でもいいわけではありません。
私が選ぶのは、台湾の土地で作られているもの。
そして、実際に作っている人の顔が見えるもの。
大きなブランドだから、珍しいから、という理由ではなく、
自分で食べて、飲んで、安心して食べられるもの。
これが台湾の味だよね、
と思えたものだけを選んでいます。
03|Who makes it
その土地で、つくり続けている人から。
台湾の大きなメーカーだから選ぶわけでも、
小さな農家だから選ぶわけでもありません。
その土地のことを知り、気候や風土と向き合いながら、
自分たちのやり方でものをつくっていること。
そして、自分たちがつくるものについて、
きちんと言葉にできること。
そんな作り手の姿勢に共感したものを、
私たちは日本へ届けます。
準備中
台湾茶
阿里山茶、東方美人、鉄観音など。
台湾で長く受け継がれてきたお茶の中から、
私自身が「日本でもごくごく飲みたい」と思ったもの
そして、
自分へのご褒美や大切な人への手土産に。
台湾で出会った、
いつもより少し特別なお茶をお届けします。
台湾のハチミツ
龍眼蜜、荔枝蜜など。
台湾ならではの蜜源から採れる
香り豊かなハチミツ。
パンにかけたり、飲み物に溶かしたり。
特別な日のためではなく、
いつもの暮らしの中で楽しめるものを。
もうすぐ、お届けします
ただいま、台湾の作り手とやり取りをしながら、
日本に届ける商品を一つひとつ選んでいます。
自分が本当に好きだと思えること。
そして、これなら日本の日常でも楽しんでもらえそうだと思えること。
そんな基準で、最初の商品を決めています。
販売する商品が決まり次第、
販売開始日と商品についてお知らせします。
その後、一般販売に先がけて、
先行販売も予定しています。
[販売開始・先行販売のお知らせを受け取りたい方]